ニュース News

2026年

2026/2/1

第26回菅原・大西記念癌治療増感シンポジウムが神戸市にて開催され、大学院3年の中山さん(顎口腔腫瘍外科学分野)が「口腔扁平上皮癌におけるNIR-PITと低張処理による細胞死に至る特性の相違」というタイトルで口演発表しました。

2026/1/28

「はばたく次世代」女性研究者支援プログラムの研究成果報告会が開催され、野島助教が「α線源を用いた新規治療法Alpha-DaRTによるマウス皮下移植腫瘍モデルにおけるDNA損傷応答」というタイトルで成果報告を行いました。

2026/1/22

第44回日本口腔腫瘍学会総会・学術大会が宇都宮市で開催され、ワークショップ2「口腔がん小線源治療はどのように生き残れるか?」にて三浦教授が座長をつとめました。また、戒田講師が同ワークショップ内で、「口腔がん低線量率小線源治療の実際とその可能性」というタイトルで口演発表しました。